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NEWS&プレスリリース

2009年8月

WEBシステム改善事業の開始

インターネットは、今や不可欠なツールとなっています。しかしながら、この5,6年で膨大な投資を行っったにもかかわらず、「詳しい担当者が退社したので、何が何だかわからない」「今までの業者が廃業した」「毎月固定の赤字が続いている」「大手ショップサイトでは利益が出ないが、せっかく集めたメールアドレスが使えないので、やめるにやめられない」など、様々なご相談が弊社に舞い込んできています。特に予算の少ない中小企業では深刻な問題となっており、「中小企業専門のご予算に合わせたWEB改善のコンサルティング事業」を本格的に行っていく所存です。今まで、特にケータイ分野で大手企業とのお仕事などで培った技術やノウハウを生かし、最先端かつ無駄を省く低予算のWEBシステムをご検討の企業様にお役に立ちたいと思っています。特に先行きの見えない経済情勢だからこそ、オリジナリティを発揮したビジネスチャンスも埋もれているはずです。ご相談やお見積もりは無料で承っていますが、中小企業様のみとさせていただきます。基本コンセプトは、「更新や顧客管理はすべて自社で行い利益を上げる」ためにどのようにしていくか?です。お電話でご予約の上、お気軽にご相談ください。

2009年6月

自然に優しいものづくり開始「松生(まっせ)工房」

松生工房特許は自然を応用するのが基本です。自然を知ってこそ、いいものが生まれると弊社は信じています。コンテンツ制作の発想の原点でもあります。エジソンも京都の「竹」のフィラメントで白熱電球を発明しました。「魚釣り」コンテンツを配信しているおかげで、自然の偉大さを日々痛感しています。ちなみに写真は、現在日本の有効な資源でいたるところにありあまっている「竹材」を使って作った「篠笛」「能(笛)管」です。本漆塗り、若狭塗りも取り入れています。この10数年で、デジタルにおかされた「脳回路」を一旦リセットする時期なのかもしれません。プログラム開発は、数ヶ月である程度の基礎はできますが、この「笛」の仕組みや音の原理を解明したり、道具を自作したりするだけで3年ほどかかっています。インストールしてすぐに使えるアプリケーションがなんて便利なんだと思えます。伝統的工芸品の「播州毛鉤」の桐専用箱セットの製作も行ってまいります。

2009年2月6日

Wikiを使った魚釣り総合事典開始(フィッシングキャット・プロジェクト)

../imgfcat.png100年後も残る日本文化である魚釣りの事典を願って制作しました。弊社のインターネットにおけるあるべき姿を追求したコンテンツのノウハウや技術、WEBサーバ運営管理など、様々な試みを取り入れています。ぜひ、釣り好きな方の執筆もお願いいたします。

→日本つり大事典「フィッシングキャット」

 

 

 

2008年2月2日

フィッシングショーOSAKA2008(2008/2/2・3開催)に出展しました。

「フィッシングショーOSAKA2008」に出展いたしました。オリジナルキャラクターも公開しました。ブースに多数ご来場いただき、ありがとうございました。

→携帯電話釣り公式サイト「釣りまっせ!」

 

 

 

2008年1月26日

釣りまっせ!初めての魚釣り教室を開催しました。

テレマックと神戸新聞文化センター共催にて「釣りまっせ!初めての魚釣り教室」を行いました。(1月26日)

「神戸新聞」に情報が掲載されました。(1月9日)
こちらよりご覧いただけます。

2007年6月14日

日経産業新聞に「成功報酬型」求人広告の記事が掲載されました。

「ナンポタ.com」にて始めた、求職者から応募があった場合のみ料金が発生する「成功報酬型」携帯ショップ専用求人広告の記事が、「日経産業新聞」に掲載されました。(6月14日)

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2006年10月

携帯電話関連情報ポータルサイト「ナンポタ.com」をオープンしました。

ナンポタ.com18年間通信業界一筋の弊社ならではのコンテンツで、「ナンポタ」の名称は親しみやすく「ナンバーポータビリティ」からとっています。一般の消費者の立場から知りたい情報などを客観的にコンテンツとしてUPしています。YAHOO!JAPANの「番号ポータビリティ」カテゴリーに掲載されています。また、10代からシルバー層まで楽しめる「見やすく」「わかりやすく」「使いやすく」の3つをモットーに携帯電話情報の大衆向けポータルを目指しています。「日本の携帯電話文化よ!もっと自由に!楽しく」

→携帯電話関連情報ポータルサイト「ナンポタ.com」

2006年7月

「釣りバカ日誌17」(松竹株式会社)と「釣りまっせ!」タイアップキャンペーンを全国的に行いました。

魚釣りコンテンツでは、超有名な「釣りバカ日誌17」(松竹株式会社)とのタイアップキャンペーン。「釣りバカ」も「釣りまっせ!」のキャッチのもと、映画でしか聞くことの出来ない「鈴木建設社歌U」や放映前のお宝「待受け画像」やチケットプレゼントを行いました。

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2006年3月

第5回ケータイ国際フォーラムに携帯電話水中カメラケース「見えまっせ」で出展しました。

これぞ「魚釣り」と「ケータイ」の融合商品で、TVや動画録画のできる携帯電話を 水中に入れて魚を写す「携帯電話専用ケース」です。釣り竿の先にこのケースをつけて 1分でセット完了です。現在、バージョンアップ中で、本格発売は、2007年以降の予定です。登録商標で特許出願中。

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2006年2月16日

国際フィッシングショー2006(2006/2/10・11・12開催)に出展しました。

「国際フィッシングショー2006」に出展いたしました。「釣りまっせ!」ブースに多数ご来場いただき、ありがとうございました。

→携帯電話釣り公式サイト「釣りまっせ!」

2006年2月10日

フィッシングショーOSAKA2006(2006/2/4・5開催)に出展しました。

フィッシングショーOSAKA2006」に出展いたしました。「釣りまっせ!」ブースに多数ご来場いただき、ありがとうございました。

→携帯電話釣り公式サイト「釣りまっせ!」

2005年10月24日

テレマックのサイトをリニューアルいたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2005年10月22日

毎日新聞にテレマックの記事が掲載されました。

「毎日新聞」にテレマック情報が掲載されました。(10月22日)

2005年10月22日

第2回釣りまっせ!快釣大会を開催しました。

テレマックが運営する携帯電話公式釣りサイト「釣りまっせ!」主催にて「第2回釣りまっせ!快釣大会」を行いました。

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2004年11月20日

神戸新聞に第1回釣りまっせ!快釣大会の記事が掲載されました。

テレマックが運営する携帯電話公式釣りサイト「釣りまっせ!」主催にて「第1回釣りまっせ!快釣大会」を行いました。(11月21日)

「神戸新聞」に情報が掲載されました。(11月20日)

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2003年12月19日・12月27日

日本経済新聞・日経産業新聞に携帯電話向け動画作成・配信システムの記事が掲載されました。

NTTドコモのFOM端末向けに動画を作成、編集、送信できるシステム「モーション・メール」の記事が「日本経済新聞」(12月27日)・「日経産業新聞」(12月19日)に掲載されました。

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2003年4月10日・4月11日・4月18日

日本経済新聞・朝日新聞・神戸新聞に携帯電話釣り情報サイト「釣りまっせ!」の記事が掲載されました。

携帯電話公式釣りサイト「釣りまっせ!」の記事が「日本経済新聞」(4月11日)・「朝日新聞」(4月13日)・「神戸新聞」(4月10日)に掲載されました。

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2003年1月9日・2月7日

産経新聞・神戸新聞に楽しむ着信メロディ「くじメロ♪」の記事が掲載されました。

携帯電話au公式サイト「くじメロ♪」の記事が「産経新聞」(1月9日)・「神戸新聞」(2月7日)に掲載されました。

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1991年4月1日

NTT取次店資格証明書を取得しました。

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1990年9月2日

日本電信電話株式会社(NTT)より感謝状をいただきました。

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1990年3月8日

日本電信電話株式会社(NTT)より感謝状をいただきました。

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