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企業情報

■ 会社沿革

・わが社のあゆみ

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・沿革

2011年2月

iPhone、Android向けWEBアプリ「FishingCat〜釣り情報〜」の配信テストを始める。

2011年1月

「冗談音楽研究所」(JokeMusic)を社内に設置し、「笑い」で体の免疫力を高めたり元気が出る音創りを開始する。

2010年6月

松生工房より、「鮎毛バリ釣りセット」を発売開始し、釣具メーカーとしての業務を始める。

2010年5月

播州毛バリを始めとした、鮎毛バリのデータベース化が完成する

2010年3月

本社を現在の住所に移転し、事務所・サーバ室・工房・音楽映像制作室を1ヶ所に統合する。

2009年12月

全国の河川データベースの完成及び、「釣りまっせ!」をリニューアルする。

2009年2月

Wikiを使った日本の魚釣り総合事典である日本つり大事典を公開し、管理・運営を始める。

2008年4月

日本の伝統文化・芸術を継承すべく釣具の企画・製作などを行うため「松生(まっせ)工房」を立ち上げる。

2008年2月

「フィッシングショーOSAKA2008」「釣りまっせ!」を出展する。
オリジナル「釣り魚キャラクター」を発表する。

2008年1月 「ナンポタ.com」が、Yahoo!JAPANの検索で「携帯 求人」で1億以上のヒットで1位となるなど、SEOを自社サイトで研究する。同じく、「ナンバーポータビリティ」検索でTOPページに表示。
2008年1月 神戸新聞文化センターとの共催で「初めての魚釣り教室」を開始など、魚釣りの振興に努めるする。
(財)日本釣振興会 兵庫県支部協力、(株)がまかつ、マルキュー(株)、(株)岳洋社協賛
2007年6月 「成功報酬型携帯ショップ専用求人募集」を開始し、ネット広告に参入する。
(日経産業新聞にて記事掲載)
2006年7月 「釣りバカ日誌17」(松竹株式会社)と「釣りまっせ!」タイアップキャンペーンを全国的に行う。
2006年2月 「国際フィッシングショー2006」「フィッシングショーOSAKA2006」に携帯電話水中カメラケース「見えまっせ」「釣りまっせ!」を出展する。
2005年9月 「第2回釣りまっせ!快釣大会」を神戸市立須磨海づり公園で開催し、700名の参加者で盛り上がる。
2005年8月 資本金を2500万円に増資する。
2005年8月 魚釣りテーマパーク事業等が「KOBEドリームキャッチプロジェクト」に承認される。
2005年1月 ロボットコンテンツの制作を開始する。
2004年12月 水中撮影用防水ケース「見えまっせ」を発表する。
2004年11月 釣り情報公式サイト「釣りまっせ!」の会員主体にした魚釣り大会「第1回釣りまっせ!快釣大会」を神戸市立平磯海づり公園で開催し、420名の参加者で成功を収める。
2004年3月 資本金を2385万円に増資
2004年2月 関西初の「携帯端末通信技術者養成研修」の講師およびアシスト全般をする。
2003年12月 NTTドコモ900iのプレス発表記事内に携帯電話動画メールシステム「モーションメール」が取り上げられる。
2003年3月 NTTドコモ関西・北陸などに携帯電話動画メールシステムが採用される。
2003年3月 釣り情報公式サイト「釣りまっせ!」をオープンする。
2002年3月 着信メロディ制作を始め、自社公式サイトおよび大手コンテンツプロバイダーの音源制作を行う。
2001年7月 ブロードバンド用コンテンツの開発、制作を始める。
2000年10月 CTIパッケージを発売。問い合わせが殺到する。
1997年10月 自社開発のPCパッケージを発売する。
1997年5月 コンピューター販売、ソフト開発を始める。
1997年4月 自社サーバにてインターネット事業を始める。
1996年1月 企業向けのコンピュータ関連事業を始める。
1995年3月 資本金を1000万円に増資。
1995年1月 阪神・淡路大震災により本社・店舗全壊となる。
1994年12月 資本金500万円に増資。
1993年10月 資本金300万円に増資。
1989年6月 通信機器、OA機器、回線販売、工事保守など業務を拡張。
自社専用顧客管理ソフトを開発。
1989年2月 業務拡大の為、資本金100万円にて株式会社テレマックを設立。
1989年1月 神戸・テレサービス創業。NTT通信機器、ネットワーク商品販売の神戸支店第1号の特約店となる。

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